| 化合物コード | RQ-00000009 |
|---|---|
| 主適応症 | アルツハイマー病 |
| 開発ステージ | フェーズ1 【グローバル開発・製造・販売権を導出するポートフォリオ】 |
| 製品概要 | 5-HT4受容体作動薬は、神経細胞からのアセチルコリンの遊離促進と、アミロイド前駆体ペプチドの代謝制御によりアルツハイマー病治療に寄与すると考えられています。RQ-9は、強い活性、高い選択性と中枢移行性を持つ5-HT4受容体部分作動薬であり、フェーズ1において忍容性、安全性、薬物動態が確認されています。 |
| Non-confidential 資料抜粋 |
| 化合物コード | RQ-00000010 |
|---|---|
| 主適応症 | 胃食道逆流症 |
| 開発ステージ | 前臨床試験 【グローバル開発・製造・販売権を導出するポートフォリオ】 |
| 製品概要 | RQ-10は、5-HT4部分作動薬としての強い活性を持ちながら、心血管系のリスクを払拭した画期的な胃食道逆流症(GERD)治療薬となり得る薬剤で、動物モデルにおいて非常に強い効果が認められています。 |
| Non-confidential 資料抜粋 |

